2013年12月16日月曜日

フライヤーをつくってみました

JR 総武線 下総中山駅 徒歩6分の小さなアロマサロン

アロマの手仕事のブログです。


散々悩んで、ようやく出来上がったフライヤー。

葉書サイズにしてみました。















フライヤーとしては小さいと思われるかもしれませんが、

葉書の大きさって、

Aサイズご愛用の方にも、Bサイズご愛用の方にも

なじみ深いサイズなのではないかと思います。


ということで、葉書サイズ。

紙の裁断から印刷まで、完全な私の手仕事です。


インテリアをリメイクしたり、代用品で工夫したり、

HPを作ったり、フライヤーを作ったり・・・

こういうことは全部自分でやっています。


名刺だけはプロにお願いしました。


内装費や広告費を押さえることで、

施術の価格に還元することが出来ます。


小さな小さなサロンは、等身大の私の姿でもあります。


2013年12月12日木曜日

フレグランスコンテスト店舗賞

JR 総武線 下総中山駅 徒歩6分の小さなアロマサロン

アロマの手仕事のブログです。


生活の木さんの第12回フレグランスコンテストにて。

船橋東武店さんにて店舗賞をいただきました。

ありがとうございます。


賞品として、携帯できるアロマディフューザーを頂きました。

ありがたく使わせていただいております☆















旅に持っていきたい「トラベルアロマ」というテーマだったので、

趣味のロードバイク(スポーツ自転車)に乗って、

長旅(長距離ライド、といいます)をするときに持っていきたいイメージで作ってみました。

ハーブ系を中心にブレンドした、かなりメンズっぽい香りです。

店頭にて投票してくださった方々に感謝です。

自転車で長距離ライドといっても、

私の場合、一日100キロ強 程度ですが。。



己の限界を感じ、

「もう無理。これ以上、一歩もペダルをこげない・・・」

というときに、

このライドに出た目的と理由を思い出させ、

折れそうになる心を立て直す後押しをしてくれる、

そんな香りのイメージです。


私にとっては、長距離ライドは人生そのものなのです。


といっても。

本当に 危機的状況の時には、

いったんリタイアするのも、

大切な勇気だと思います。


進むより、退くほうが

ある意味とても勇気の要ることだと私は思います。

心が元気であれば、体が無事であれば、

何度でも、再チャレンジすることが出来るからです。



私は、アロマセラピストという自分の仕事を通じて、

誰かが何かに再チャレンジするための一助になれれば、

と願っています。


やる気がある限り、何度でも再チャレンジできる社会であるようにと

本当に心から 願っています。

2013年11月30日土曜日

フェイシャル講座参加

JR 総武線 下総中山駅 徒歩6分の小さなアロマサロン

アロマの手仕事のブログです。

先日、フェイシャルトリートメントの研修に行ってきました。

場所は、自分が卒業したアロマスクールです。


なので、懐かしい教室、久しぶりに会った先生やクラスメイト、

初めて会ったり顔見知りだったりする後輩達と一緒に、

フェイシャルトリートメントの技術力をアップさせてきました。


トリートメントの結果は即効で顔に表れて、

皆で感動してきました。

フェイシャルの結果って、わかりやすいですよね。

先生が若々しくてきれいなのも道理です。


フェイシャルもそのうちメニューに追加したいと思っています。

始める前には、モニターさんを募集すると思いますので、


興味のある方は、ぜひいらしてくださいね。


そして。

肝心のサロンづくりは、結構出来てきました。

楽しみながら、やっています。


2013年11月23日土曜日

keep it goin'on

JR 総武線 下総中山駅 徒歩6分の小さなアロマサロン

アロマの手仕事のブログです。

近日中に小さなアロマサロンを始めようと思っています。

お客様は、セラピストが「どんな人」なのかがわからないと、不安だと思います。

なので、

このブログでは、私が「どんな人」

が、わかるようなことを書いていきたいと思っています。





私がセラピストになったのは、

アロマトリートメントを通じて

自分と他人を肯定したいと思ったからです。



難しい話なんかじゃありません。

もし、難しいと感じたなら、

「肯定」という言葉を、

「好き」とか

「そこにいていい」という

言葉に置き換えてみてください。



アロマトリートメントは、

セラピストの手が

直接、お客様の肌に触れます。


体に触れることは、心に触れることです。


だから、私は人を否定したくないです。

自分のことも、否定したくないです。


そのことに気づいたとき、

私は、アロマセラピストになろう、

と思いました。


小さくてもいいから、等身大。

私はこのお仕事を

一生続けたいと思っています。



どうそよろしくお願いいたします。